全日本民医連 MIN-IREN
TOP
ENGLISH
ハングル
お問い合わせ
私たちのめざす医療
民医連の学術活動
介護・福祉
医師・看護師
生かそう憲法・守ろう平和
いのちと人権を守る
歯科
医系学生
まちづくり
文字サイズ
標準
医療安全のとりくみ
各地のとりくみ
安全情報
感染パンフ
転倒転落パンフ
注射パンフ
医療従事者が知っておくべき法的視点
看護の質向上と医療事故防止のための施策立案に関する調査研究報告書
医療事故を扱う第三者 機関の設置をもとめて
民医連の声明・見解
この間の取り組み
 ・「医療関連死を科学する」を出版
 ・ 6.5シンポ
動向
アスベスト対策
各地のとりくみ
検診機関一覧
対策をすすめるために
保険予防活動・労働者の健康を守るとりくみ
各地のとりくみ
特定健診・特定保健指導
制度をめぐる動き
医療倫理のとりくみ
各地のとりくみ
医療倫理のはなしパンフ
小児・産婦人科医療
各地のとりくみ
ヒブワクチン情報
―民医連小児科医からのアピール―
高齢者医療
各地のとりくみ
高齢者施設紹介
精神医療
各地のとりくみ
民医連の声明・見解
被爆者医療
副作用モニター
くすりのおはなし
医薬品副作用被害救済制度活用の手引き(PDF912KB)
新型インフルエンザへの対応について
第2項先進医療について
私たちのめざす医療
医療安全のとりくみ

感染パンフ

発行(注文先)
(株)保健医療研究所
〒113−0034
東京都文京区湯島2−4−4 
平和と労働センター8階
電話 03−5842−5656 FAX03−5842−5657
定価 300円(税込)



みんなではじめる感染予防 全日本民医連感染制御ガイドライン2004年版 目次

 step I

すべての病院・診療所(医科および歯科)・介護施設に共通する基準
 1.感染予防策の基本
 2.医療従事者の心得:手指及び身辺の清潔保持について
 3.すべての医療現場への未滅菌手袋の配置
 4.消毒綿の管理の見直し
 5.注射針を直接廃棄できる環境整備
 6.廃棄物の取り扱い
 7.療養環境の見直し
 8.院内感染対策委員会の設置と現場と連動した院内感染対策
 9.抗菌薬の適正使用

 step II-1

すべての入院施設に共通する基準
 1.病棟勤務者の心得
 2.ナース・ステーション内での感染対策
 3.採血・注射・輸液・静脈留置針穿刺時の注意
 4.針刺し事故の予防
 5.ベッドサイドでの感染対策
 6.隔離が必要な場合の感染予防策
 7.介助業務における感染予防策
 8.汚物・汚染されたリネン・器具の処理
 9.院内感染対策委員会と感染防御チーム(ICT)の確立

 step II-2

介護施設における感染予防対策
 1.介護施設における感染症の特徴
 2.すべての入所者に対する対策
 3.注意深い観察で感染者の早期発見を
 4.感染症発生時の対処とアウトブレイクの防止

 step III

施設によって選択できる基準、検証・研究が必要な基準

付録:ガイドライン理解のための基礎知識


 

ページのトップ

 

全日本民医連
〒113-8465 東京都文京区湯島2-4-4 平和と労働センター7F
tel.03-5842-6451 fax.03-5842-6460
 
copyright (c) 2006 全日本民医連 All right reserved