全日本民医連 MIN-IREN
TOP
ENGLISH
ハングル
お問い合わせ
私たちのめざす医療
民医連の学術活動
介護・福祉
医師・看護師
生かそう憲法・守ろう平和
いのちと人権を守る
歯科
医系学生
まちづくり
文字サイズ
標準
医療安全のとりくみ
各地のとりくみ
安全情報
感染パンフ
転倒転落パンフ
注射パンフ
医療従事者が知っておくべき法的視点
医療事故を扱う第三者 機関の設置をもとめて
民医連の声明・見解
この間の取り組み
 ・「医療関連死を科学する」を出版
 ・ 6.5シンポ
動向
アスベスト対策
各地のとりくみ
検診機関一覧
対策をすすめるために
保険予防活動・労働者の健康を守るとりくみ
各地のとりくみ
特定健診・特定保健指導
制度をめぐる動き
医療倫理のとりくみ
各地のとりくみ
医療倫理のはなしパンフ
小児・産婦人科医療
各地のとりくみ
ヒブワクチン情報
―民医連小児科医からのアピール―
高齢者医療
各地のとりくみ
高齢者施設紹介
精神医療
各地のとりくみ
民医連の声明・見解
被爆者医療
副作用モニター
くすりのおはなし
医薬品副作用被害救済制度活用の手引き(PDF912KB)
新型インフルエンザへの対応について
第2項先進医療について
私たちのめざす医療
被爆者医療


 私の行動記録ノート(完成版)(PDF 1021KB) 2011/07/13
 浜岡原発即時停止を/静岡民医連 2011/04/22
 避難者への診療姿勢/肥田舜太郎医師/寄り添い、励ましを 2011/04/22
 放射線障害とは何か/現段階では心配ない急性障害 冷静さ取り戻し復興に全力を/齋藤紀(おさむ)医師(わたり病院・福島市) 2011/04/22
 プルサーマルの危険性を実感/全日本民医連 佐賀で原発核燃集会 2010/11/25
 「被爆地域広げて」/長崎被爆者らが厚労省に要望 2010/01/20
■ 被爆医師の生き方 民医連で教えられた/第11回被ばく問題交流集会で 2009/10/21
■ 「平和のつどい」被爆者医療から学ぶ/山梨民医連 2009/08/27
■ 原爆症/集団訴訟、ついに18連勝 一刻も早く全員救済を 2009/07/01
■ 福田さん! 決断して/原爆症の申請者すべて認定を 2008/08/27
■ 原水禁参加者が被爆者健診立ち上げ/立川相互病院 2008/07/25
■ 被爆者とともにたたかう決意/第3回被爆者医療セミナー 2008/07/25
■ 原爆症認定・集団訴訟 座り込みで訴える/原告全員の救済を早く 2008/06/26
■ 今後の課題は後継者育成/第10回被ばく問題交流集会/あらたな被ばく者を出さない決意 2007/11/29
■ Long-waited Justice Rendered to A-bomb Victims 2006/07/21
■ Statement of the Medical Panel on the Governmental Recognition of A-Bomb Diseases 2006/04/07
■ 原爆症認定に関する医師団意見書 2006/04/07
■ 被爆者健診の拡充求め厚労省交渉 2005/05/17
■ 被爆者健診の充実求め対県交渉 2005/03/09
■ 被爆者への聞き取りと核廃絶へのとりくみを 全日本民医連被爆問題委員会委員長 聞間 元(ききま はじめ) 2004/08/03
■ 「被爆者医療の手引き」の活用を/宮城・坂総合病院 神 久和(医師) 2003/02/01
■ 被爆者医療の「手引き」活用を/ 全日本民医連被爆問題委員長 聞間元 2002/11/25

 

ページのトップ

 

全日本民医連
〒113-8465 東京都文京区湯島2-4-4 平和と労働センター7F
tel.03-5842-6451 fax.03-5842-6460
 
copyright (c) 2006 全日本民医連 All right reserved