3つのスローガン方針案の内容に関して、 「新しい危機的なフェーズ」に入ったことへの 理解と憲法の本格的危機が迫っていることが共有され、 ケアの倫理の学びを力に、 さらなる学習と職員育成の深化で 困難を突破していくという 意思統一がはかられた総会だったと感じます。
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いつでも、どこでも、だれもが安心して いい医療と福祉が受けられるために
※施設・事務所は、県連合会単位、所在地ごとに載せていますので重複している場合があります。
2026.06.16
民医連新聞
社会的背景知ることが人権を知ること
改憲阻止に対話と署名を まも憲ネット9条署名キックオフ集会
全国の経験と実践を交流 看護師受け入れ担当者研修交流集会
辺野古沖転覆事故と沖縄の平和まもるたたかいの全日本民医連の立場 声明概要
相談室日誌 連載604 権利は本当に守れたのか 成年後見制度の整備急務(岐阜)
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はじめまして。 全日本民医連です。 私たち民医連は、無差別・ 平等の医療と福祉の 実現をめざしています。
民医連に加盟する事業所は、全国に約1800ヵ所。 8万人の職員と、医療生活協同組合や健康友の会の会員のみなさんが、保険・医療・福祉の総合的な活動、安心して住み続けられるまちづくり運動にとりくんでいます。