3つのスローガン方針案の内容に関して、 「新しい危機的なフェーズ」に入ったことへの 理解と憲法の本格的危機が迫っていることが共有され、 ケアの倫理の学びを力に、 さらなる学習と職員育成の深化で 困難を突破していくという 意思統一がはかられた総会だったと感じます。
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いつでも、どこでも、だれもが安心して いい医療と福祉が受けられるために
※施設・事務所は、県連合会単位、所在地ごとに載せていますので重複している場合があります。
2026.10.20
民医連新聞
第17回 全日本民医連共同組織活動交流集会 in東京 人にも地球にも優しい平和な社会を
民意を切る比例定数削減許すな 反対緊急アクション運動をよびかけ
人権としての歯科医療を キックオフ集会に150人が参加
相談室日誌 連載611 言葉や変化とらえる生活支援 再飲酒繰り返す依存症の患者(大阪)
第17回 全日本民医連共同組織活動交流集会in東京 全国にひろがるまちづくりの実践 分科会の演題から
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はじめまして。 全日本民医連です。 私たち民医連は、無差別・ 平等の医療と福祉の 実現をめざしています。
民医連に加盟する事業所は、全国に約1800ヵ所。 8万人の職員と、医療生活協同組合や健康友の会の会員のみなさんが、保険・医療・福祉の総合的な活動、安心して住み続けられるまちづくり運動にとりくんでいます。