3つのスローガン方針案の内容に関して、 「新しい危機的なフェーズ」に入ったことへの 理解と憲法の本格的危機が迫っていることが共有され、 ケアの倫理の学びを力に、 さらなる学習と職員育成の深化で 困難を突破していくという 意思統一がはかられた総会だったと感じます。
続きを見る
いつでも、どこでも、だれもが安心して いい医療と福祉が受けられるために
※施設・事務所は、県連合会単位、所在地ごとに載せていますので重複している場合があります。
2026.11.04
民医連新聞
憲法のアクション!!ケアに満ちた社会を切り拓く 各県連から917人が参加
OTC追加負担は健康被害に 国の薬剤政策転換を要請 全日本民医連
平和と人権に貢献する医師に 初期研修医セカンドミーティング
相談室日誌 連載612 ささえになったつながり自宅で近所の人が看取り(愛媛)
第17回看護介護活動研究交流集会 記念講演 「おもしろいね」の視点でケア実践
もっと見る
はじめまして。 全日本民医連です。 私たち民医連は、無差別・ 平等の医療と福祉の 実現をめざしています。
民医連に加盟する事業所は、全国に約1800ヵ所。 8万人の職員と、医療生活協同組合や健康友の会の会員のみなさんが、保険・医療・福祉の総合的な活動、安心して住み続けられるまちづくり運動にとりくんでいます。