2026年5月29日(金)11:00 〜 8月9日(日)まで
2026年8月17日(月)〜 8月31日(月)17:00まで
太田 啓子 弁護士
2002年弁護士登録(神奈川県弁護士会 湘南合同法律事務所)。 日本弁護士連合会両性の平等に関する委員会委員、神奈川県男女共同参審議会委員等経験。 一般民事事件、家事事件(離婚等)を多く扱う。10代の息子2人の母。
「これからの男の子たちへ「男らしさ」から自由になるためのレッスン」(大月書店) 「100年先の憲法へ 『虎に翼』が教えてくれたこと」(太郎次郎社エディタス) 「いばらの道の男の子たちへ」(共著 光文社) 「五十歳からの性教育」(共著 河出新書) 「憲法カフェへようこそ」(共著、かもがわ出版) 「別居・離婚後の「共同親権」を考える 子どもと同居親の視点から」(共著 明石書店)
主権者の行動が憲法にいのちを吹き込む 2025年 新春対談 弁護士 太田啓子さん × 全日本民医連会長 増田剛さん
基調講演①「海の中から地球を考える~プロダイバーが伝える気候危機」
武本 匡弘(タケモトマサヒロ)さん
プロダイバー環境活動家、NPO法人気候危機対策ネットワーク代表。 1985年ダイビング会社設立。プロダイバーとしてのキャリアは約40年、主に環太平洋の海洋環境の変化等を記録し続ける。同時にこの間、4団体の環境NPO設立に関わる。2015年より気候変動・海洋漂流ごみの探査等を目的に「太平洋航海プロジェクト」を開始、自ら操船するヨットによる航海日数は、延べ315日航海距離は32,300㎞。
憲法施行78年 ともに学び、語り、向き合う「私の」平和と人権を未来へ 戦争も核もない平和な未来を 原水爆禁止2024年世界大会 広島で民医連参加者交流集会
基調講演②「住民のための都市再生・まちづくり~東京の都市再開発を考える」
久保木 匡介(クボキキョウスケ)さん
長野大学 環境ツーリズム学部教授(政治学修士)、一般社団法人東京自治問題研究所 主任研究員。研究テーマは、イギリスの教育行政と学校評価システムの改革、2010年代以降の中央地方関係、東京都の政策展開と行財政改革、住民参加型の政策決定。
徹底検証!東京都政-巨大再開発、DX・GXで東京のまち・自然が破壊される(編著:旬報社) 図説 東京の論点—小池都政を徹底検証する(編著:旬報社)
多くの人たちと地域の再生を 医・食・住・環境シンポ長野
元気スペシャル 地域で手をつなぎ、よりよい社会を いのちと健康を守る共同を広げよう 長野で「地域から『医・食・住・環境』の再生をめざすシンポジウム」開催